西陣織 名刺入れ

江戸文様(ロ)


高級織物・西陣織の端布を再利用

西陣織りとは、京都市の西陣で織られた絹織物の総称です。
中でも金襴と呼ばれる布地は、金糸や金箔を織り込んだ豪華なものです。

当店では、西陣織の帯を作る際に出てしまう端切れを再利用しているので、本物でありながらリーズナブルな価格が実現いたしました。


一点ものが中心です

帯の端布から、京都の工房職人が一つ一つ作るので、同じ生地のものでも柄の出方が異なります。
まさに世界で只一つの商品となります。



シンプルなつくりとスマートな厚さ

サイズは、手のひらに収まる一般的なサイズ(縦7cm横11cm)ですが、
取り出し口が2つ、すっきりとした厚みで、10〜15枚程の収納がちょうど良さそうです。


手帳代わりにも!?

仲居さんならではの使い方として、日々変わる店のインフォメーション情報などを控えたり(カンニングペーパーですね・・)、
メモをとっさに取らなくてはいけなくなった時など、常に身に着けているグッズだからからこそ、工夫次第で使い方が広がります。

名刺メモ


出し入れは着物の衿に入れたり、帯に縦方向に入れても粋ですね。

名刺画像1名刺画像1


【商品仕様】

サイズ 7×11×0.8cm(縦×横×厚さ)
重さ  約22g
製造元 京都府東山区
    洛齊コレクション

※ご使用のPC環境によって色が違って見える可能性がございます。
型番 91987499
販売価格
1,200円(税込1,296円)
購入数